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2005/07/25

エピソード3 「普通に北海道じゃん」on サンチャレ

前後しますが、エピソード3から。お芝居(もちろんネタバレはしないけど)については、ちょっと気持ちがまとまらないので明日にでも。もう一晩がんばるから。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

浜松から無事に帰還したあたしたちは、今日と云う日が「日曜日」であり、時刻が20時前だと云うのに気が付きました。

「サンチャレだ!!」

そんなワケで、車で海へ。とにかく海へ。

20時前、周波数を合わせたラジオから「北海道」と云う言葉が流れたのを確認、歓喜の悲鳴を上げた直後、「HBCラジオ」と云う言葉をついに聞きましたッ!!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

ぜんぜん普通に北海道ですッ!! (普通に北海道にいるのと変わらないくらいのクリアさ、と言いたい)

怖くない&危なくないところに車を止め、じっくりサンデー

ラジオから、洋ちゃんの声が…聞こえる。

じーん…

でも本当は浜松にいるんだけどね、実物はさっき見たものね。

でもやっぱり、遠く北海道から発せられる電波が、ちゃんと静岡にも届くってところがすばらしい。
思わず北方向に手を振りたい気分。
「見えるかい? ちゃんと聞こえるよ! ウージーッ!!!」

今日のテーマは「返してもらいたいもの」

のっけから「洋ちゃんに取られたあたしのハートを返して」と云うお便り。

その内容がいちばん多く、「“正”の字で集計した」とのコト。

結果。

2通。

正の字にならなかった。“T”の字じゃん。と云うオチ。

そのあと、社長の強い希望で開催された「フットサル・レクリエーション」の人材集めの模様を河野君が語ります。

事務所内の連絡網でタレント全員に流されたメールも公開。
浜松公演前のお仕事集中時につき、ナックスが全員欠席し、仕方なく女性を含めかき集め、その後の宴会の予約も済ませた「まんぴん」前日の河野君への副社からの電話。

「あのさぁ、話が違うって言ってるんだけど。社長」

どうやら、女性抜きの男性だけでやりたかった模様。

慌てる河野君ッ!!

急いで女性陣&宴会をキャンセルしたそう。

それを恐る恐る社長に報告するも、全然怒ってなかった、と。(社長の一言で右往左往する事務所の様子がおもしろくて、副社が大袈裟に言ったらしい。…副社、おちゃめだわ)

しかし…河野君が喋り、洋ちゃんが相槌を打っているあの時間、藤尾は何をしていた?

先週の見えラジでも、手を振ってくれた洋ちゃん、掃除をしてカメラに向かって一礼して退席した河野君に対し、なんにもしなかった藤尾が叩かれてたけど、一体どう言うコト?
言い逃れの言葉が「見えラジを見てるのは道外の人。ぼくはラジオを聞いてる人にひとりづつお礼を言って回ってる」と。

おいおい、聞いてないと思ってさんざん言ってくれるじゃない!! じゃあ何さ? あんたはラジオを聞かない道外人はどうでもいいワケ? しかもこうして聞いてるんだよね、聞けるんだよね、静岡で。

リスナーは道民だけじゃないんだぞッ!! 藤尾ッ!!

藤尾、マイナス30点

結局、ほぼ最後まで非常にクリアな音質で聞くコトができました。

やったッ!!

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