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2005/02/12

船は出た。でも手漕ぎだ。

どうてちょうの「座右のダジャレ」の所に書こうと思って。
ダジャレって言われたって困るし、“ダジャレ”のトコ「×」して、やっぱり「銘」に書き換えようと…でなきゃ、余すところなく手帳を使うコトができません。

だいたい“ダジャレ”って。

去年の雑誌祭りに続き、第二次雑誌大戦勃発。
…これは戦いなの。
祭りかなって思ってたら、戦いだった。どんちゃん騒ぎしてたら、殴り合いの喧嘩に変わってた、みたいな。
そんな意気込みです。

以下、CUEさんHPより

●インビテーション 2/10発売号 ★TEAM-NACSインタビュー記事掲載
●アクターズスタイル(ACTORS STYLE) 2/12発売号 ★TEAM-NACSコメント掲載
●産経新聞 2/12発行号 ★大泉記事掲載※都合により変更になる場合もございますのであらかじめご了承ください
●LAWSON TICKET with Loppi※ローソン無料冊子 2/15発行号 ★TEAM-NACSインタビュー記事掲載
●学研TV LIFE 2/16発売号 ★大泉インタビュー記事掲載
●poroco 2/20発売号 ★大泉インタビュー記事掲載、森崎コメント掲載
●Zipper 2/23発売号 ★大泉インタビュー記事掲載
●appeal+ing(アピーリング)※ローソン限定情報誌 2/24発売号 ★TEAM-NACS特集記事掲載
●シアターワンダーランド 2/24発売号 ★大泉インタビュー記事掲載
●LOOK at STAR! 2/26発売号 ★TEAM-NACSインタビュー記事掲載
●装苑 2/28発売号 ★TEAM-NACSインタビュー記事掲載
●WE! ※WESS無料会報誌(北海道のみ) 3/1発行号 ★森崎コメント掲載
●ウェルカムトゥ北海道'05~'06 全国3/4、北海道3/7発売号 ★大泉インタビュー記事掲載
●演劇ぶっく 3/8発売号 ★森崎インタビュー記事掲載
●LAWSON TICKET with Loppi※ローソン無料冊子 3/15発行号 ★森崎インタビュー記事掲載

そして、コトある毎にナックスのみなさんが言う言葉。もとは鈴井さんのなんだけれども、

【船は出た。でも手漕ぎだ。】

いい言葉だよぉ。
でもねぇ。
これがまた、その船は傍から見てるとあぶなっかしいワケ。所詮漕ぎ手は荒波初心者。あっちゅう間に海の藻屑と消えてしまうんじゃないだろうか、と。

でも、「あぶなっかしいなぁ」とか思ってるこの自分も、実はその“荒波”の一部なんだろうなぁ。波とか風ね。
その手漕ぎボートを、無事目的地に到着させるために必要なのは、「漕ぎ手の力」と、「天候」と、「運」。
その「天候」の中に、ファンは入るんじゃないんでしょうかね。
いい追い風が吹いて、波も穏やかなままだったら、漕ぎ手の動きは止まってしまいますよ。なまけちゃいますよ。
でも、何日も嵐が続いちゃったら、手漕ぎボートなんて一発で沈没です。

それに実際、この船の航路には、嵐が待ち受けているかも知れない。

この船を沈めてはいけないとは、思っています。
そのためには、どうしたらいいんだろう?

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